猪木語録
いくぞー! 1! 2! 3! ダーッ!
元気ですかーっ!
馬鹿ヤロー!
元気があれば何でもできる!(元々はステーキレストラン店長の標語から拝借)
馬鹿になれ!(IGF設立時にはその後に"しかし紳士たれ"が付加されていた)
いつ何時、誰の挑戦でも受ける
私のアゴの筋肉は鍛えられています
俺の首をかっきってみろ!
紙一重の差
ちょっと早い大掃除(1984年9月長州力、谷津嘉章選手などの大量離脱で)
両国の皆さん聞いてくれー!(1987年6月12日両国国技館で)
その気で来るなら俺は受けてやるぜー!手前ぇらの力で勝ち取ってみろ、コノヤロー!(世代闘争勃発)
神のお告げ(記者に物事の理由を聞かれた時に良く使われる)
折れ!折れ!(足4の字固めをかけられながら、ポイントを指で指しながら)
坂口? 片手で3分だよ(それを聞いた坂口は、「俺は片手じゃなくて両手で1分だ!」答えた。)
相手の力を9引き出して10の力で勝つ(いわゆる“風車の理論”)
極める角度が違う、逆だよ(藤原喜明との試合中、藤原の関節技をかけられながら)
出る前に負けること考えるバカいるかよ![2]
道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ!
やれるのか、おい!
どーですか!(「どーですか、お客さん!」は井手らっきょのネタであり、猪木自身は実際に「お客さん」とは言っていない)
命がけで勝負します。誰でもかかって来い! その代わりテメーも覚悟して来い!
今、俺は人生のホームレスをやっております
俺の心はオープン24時間!
蝶野には力があるから…チョウノー力(超能力)
何でもアリ(有り)のモハメッド
秋は行ってしまったけれど、高田の妻は向井亜紀
お前はそれでいいや(リング上で中西学に「お前は何が許せないんだ?」と問い「全日本プロレスに行った武藤です!」と答えたことに対して)
俺は触ってねーですから(新日の興行がこけた際)
私をミスター・タバスコと呼んでください
どうってことねえよ(多額の負債を背負った際)
花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なんだ
ルールを守れ! 殺すぞ!
猪木が笑えば世界が笑う
出ればタイソン、戻ればヒクソン
子供に夢を持たせたければ 大人こそ夢を持て
俺は仙人